カタチにとらわれないデザインのご提案 株式会社アイ企画
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2012年2月28日

南極!?

Filed under: レポート,脳内 — aiadoak @ 8:33 AM

脳内ブログ、これまでは、色々文章でつづってきました。

手法としては、「宣伝会議」に連載されている

福里真一さん(コピーライター)※凄い人です。知り合いではありません。

の文章の書き方に影響されて、脳内をつづってきたのですが、

このまま続けてもただの物まね。(・・・にもなってないかな。。)

自分なりに得るものがあった(気がする)ので、そろそろチェンジ。

ーー

で、いきなり切り替わりましたが、、

先日アクアスに家族で遊びに行ったときに撮った、

「ペンギンのお散歩」です。

ふだんは芝生の上を歩くそうですが、この日は豪雪(石見にしてはね)。

ファインダを覗いてると、ここは「南極!?」と

思ったひとときでした。

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2012年2月15日

思想

Filed under: 脳内 — aiadoak @ 11:52 PM

なんて重たいタイトル。。(ガクガクぶるぶる・・)

今日、なんか知らない宗教の人がおいていった冊子を眺めてみると、

「ソーシャルネットワークの罠」みたいなのが載ってて、

「なんだかまた洗脳ぽいこと書いて・・・」

みたいな風に思って読んでみたけど、

うなずける点も多々あるんですね。

意外と学べました。

(別に入会するわけじゃありませんよ・・・勧誘しないでね。。)

ーー

さて、世の中にはいろんな思想があるし、

みな自分の思想・訴えが正しいと思ってる。(もちろん私も)

それは、全部正解なんだろうね〜。

だけど、その中で正しくない部分もあるよね。

組織の思想だろうと、個人の思想だろうと、、

半分は正解で半分は不正解なんだ。

それは、世の中の思想が1つじゃないからかも。

だから分かり合わなければいけない。

でも難しんだろうねぇ〜

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ええっと、なんでこんな事を書いたのかなぁ。。。

まあいっか(^-^;

もちろん僕の書いてることも半分信じなくていいと思うよ。

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2012年2月10日

濃いお客様

Filed under: 脳内 — aiadoak @ 10:25 PM

さまざまなお客様のおかげでアイ企画は成り立ってるわけですが、

最近思うに、なんか濃いお客様が多いです。

お客様と言ってしまってはちょっと距離が遠い気がするので。。。

言い換えて・・・

“濃い方々”とのおつきあいが大変多いです。

しばらく前から、「どうしてかなぁ。。」と、

この事を考えていたのですが、

今日、ある方と接することで分かった気がしました。

“シグナル”が同じなのです。向いてる方が!

(そうしたら、もしかしたら私も濃い人だったりして。。)

わたしのおつきあいする方は、年上の諸先輩、年下の方、様々ですが

みんな本当に濃厚で、1つの方向を目指している方たちばかり。

本当に努力人です。

では、そのシグナルの正体は、、、

「現状打破!」ではないかと。。

そう思うと、濃い方々達の事が本当によく分かってきます。

世の中まだまだ捨てたもんではありません。

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ちょっと思ったこと

Filed under: 脳内 — aiadoak @ 1:58 AM

価格設定について思ったことです。

一般的に

入札って、各社とっても安い金額を出して競い合うのですが、

方や、お得様への金額って、入札で競う金額よりも高いような。。

それはなんだか逆のような気がします。

ーー

入札ってのは各社安い金額を出して戦っても、

最安値の業者が落としていくから、仕事になる確率は低い。

逆に、お得意様の仕事は必ず仕事を入れてもらえる。

ーー

それなら、必ず仕事をいただけるお得意様にサービスをするのが常套で

入札という公の場で価格破壊を起こすことはなんだか

タブーのような気がします。

(それが今の地方の流れなのかも)

ーー

経営者なりたての若輩者の意見でした。

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2012年2月6日

フラットな気分

Filed under: 脳内 — aiadoak @ 11:41 PM

フラット。

感動もなにもなさそうなこの言葉。

位置的には

感情の最高潮と、どん底との中間にあるということになります。

「僕はどうでもいいよ。」「どっちでもいいよ」

みたいな投げやりな印象もありますね。

でも、実際にこのフラットの境地に至るまでは大変なんです。

ーー

決して感情を抑えるのではなく、

今なぜ自分がその感情になっているかを理解していかないと、

この「どうでもいい境地」にいくことができないからです。

ーー

そして、私の場合はその「どうでもいいフラットな気分」を

目指して、日々仕事をしています。

デザインの提案なんか特にそうです。

ーー

なぜなら、そのデザインはお客さんが選ぶもので、

自分のものでは決してないから。

フラットな気分で、

お客さんの想いや、デザイン提案での反応、言動等、見極めて

最善のゴールをめざしていくのがアイ企画の働き方、考え方なのです。

ーー

けっこううまくまとまったかな?

(おしまい)

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